★準備
0.素晴らしい師に出会うこと
1.仕事(時間)を減らすこととシステム化
2.練習時間の捻出と確保、更に圧縮
3.貯金
4.先生と家族に意思を伝えること
5.伴奏ピアニスト探しと依頼
いかに師に出会うか
世の中ピアノの先生は多いのだが、管弦楽器となると先生が少ない。地方にいるときは尚だった。
しかし熱心で優れた師匠に出会わなければ、ぬるま湯になったり、目標を見失うことがある。
プロオーケストラのステージマネージャーアシスタントをしていた友人が、オケマンに出会わせてくれたのがレッスンのきっかけになったり、
見知らぬ土地に引っ越した時は、大学の学生課に出向いて行って何度も教授の来校をたずねたこともあった。
1と2が問題・・・続く

私の場合:

この他には、
練習時間についてはいつも不足していて、何かと焦燥感が募っている。足りないなら時間を濃くするしか方法がない。と常々思っていたが・・・
より良い環境で、
この秋、音大大学院を受験し、合格した。いや、音大の大学院に行こうと思ったのは割と最近のことなのだ。2年くらい前から薄ぼんやりと・・・。